10年後の計画は、ただの「現状」かもしれません。本当の未来を変えるゴール設定とは?

「2030年のビジョン」を描くとき、それは今のあなたの能力の延長線上になっていませんか?

私たちの脳は、経験したことのない未来をリアルに想像するのが苦手です。そのため、無意識に「実現可能な範囲(現状)」を目標にしてしまいがちです。

今回の動画では、脳科学とコーチングの視点から、この「現状の壁」を突破し、人生を劇的に変える**「変革のゴール」**の作り方を解説します。

【動画の見どころ】

  • なぜ脳は「現状の延長」しか選べないのか?
  • 「遊び」や「趣味」が現状の外へ出る最高の練習場になる理由
  • 没頭の4段階:娯楽消費から「生き様(フィロソフィー)」へ

さらに深く学びたい方のために、動画で使用している図解資料(PDF)も公開します。 「すること(Doing)」から「あること(Being)」へ。あなたの在り方そのものを変えるヒントを見つけてください。

投稿者プロフィール

RE-ARCHCOACHINGHANA
RE-ARCHCOACHINGHANArearchcoachinghana
現状維持は、退化。答えは、現状の外側にある。

1976年2月12日生まれ、49歳。甲斐市(竜王)出身、玉幡小・中学校を卒業後、サラリーマンとして26年勤務。現在は山梨市在住。
コーチング講師として16年

物事の本質を掴み、最高の手段を見つけることが私の強みです。
心理学、特に深層心理が好きで、自己理解と他者理解を大切にしています。

私の本当にやりたいことは、
自己理解を深め、究極の目標を設定し、最高の自分を創り出すこと。
この言葉を胸に、常に成長を追求しています。
コーチングを通して、多くの人の自己実現をサポートしています。

趣味は、筋トレ(2024年9月開始)。


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